ドラクエ11がやりたかったので、PS Vitaを売ってNewニンテンドー3DS LLを購入

今40代前後の方であれば、間違いなくはまったであろうドラゴンクエストシリーズ。

私もドラクエ6ぐらいまでは熱中してプレイしていましたが、それ以降は発売までに間が空いてしまったせいか、自分自身も少し熱が冷めて離れてしまっていました。

それがなせか今回、ドラクエ11の発売をCMで見ているうちに、沸々とプレイしたい欲求が高まってきて、Newニンテンドー3DS LLとドラクエ11をセットで購入してしまいました。

Newニンテンドー3DS LL パールホワイト

Newニンテンドー3DS LL パールホワイト

3Dで広がるゲーム体験。上画面は、専用のメガネをかけなくても3D映像でゲームが楽しめる3Dスクリーン。豊かな表現で新しいゲームの世界にプレイヤーを誘う。
Newニンテンドー3DSでは、「3Dブレ防止機能」でより快適な3DS体験を実現。また、新しい「スティック」と「ボタン」でプレイスタイルの幅が広がる。
対応ソフトと連動して遊べるフィギュア「amiibo」にも対応。下画面にタッチすることでamiiboやその対応ソフトを楽しむことができる。

色は無難にパールホワイトを選択。

LLはサイズが大きいので少し重くはなりますが、画面サイズがその分広く、今の自分にはちょうど良いです。

今回初めて3DSに触れたのですが、意外とちゃんと3Dで見えるのにびっくりしました。

ドラゴンクエストXI自体は3Dに対応していないので、今度3Dに対応したゲームをプレイしたくなりました。

ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて

ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて

シリーズの「新たなる原点」となる11番目の冒険が、今ここに始まる。

「ドラゴンクエスト」シリーズ11番目となる本編最新作は、
シリーズの原点に立ち返り「勇者」の冒険を描いた物語。

2Dモードと3Dモードを切り替え、自分に合ったプレイスタイルを選べたり、すれちがい通信を楽しんだり。あなただけの「ドラゴンクエスト」の体験が、ここにあります。
“懐かしさ”と“新しさ”を兼ね備えた、シリーズの「新たなる原点」となる11番目の冒険、
『ドラゴンクエストXI』がいまココに!

──そして、勇者は悪魔の子と呼ばれた

主人公であるあなたが16歳の誕生日をむかえる日。
村のしきたりである成人の儀をおこなうため、幼なじみのエマとともに神の岩へと向かったが、とある出来事がきっかけで、自らが伝説の「勇者」の生まれ変わりであることを知ることになる。

「勇者」とは何なのか。

その答えを求めて、あなたは故郷を離れ、未知の世界へと旅立つ。
しかし、若き勇者を待ち受けていたのは人々からの歓迎ではなく、“悪魔の子”と呼ばれ、追われる運命だった……。

DSだと空いた時間にちょっとだけ遊ぶことができるので、大人にはちょうどいいですね。

さすがに昔のように、ぶっ続けで朝から晩までやるような集中力と体力は無くなってしまいましたが・・。

ちなみに今回、3年前に購入したPS Vitaをオークションに出品して、新たにNewニンテンドー3DS LLを購入しました。

結局購入後は1本ぐらいしか遊ばなく、そのまま箱にしまっていたので状態は良かったのですが、それでも1万2千円ぐらいで売れたのには少しびっくりしました。

今回のNewニンテンドー3DS LLも大切に使いたいと思います。

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