KINTO TO GO TUMBLER 360mlを購入

9月も後半になってから急に寒くなって来ました。

4月からは基本的には在宅ワークとなり、朝と昼食後、場合によっては夕方も自宅でコーヒーを飲む生活。

7月、8月はアイスコーヒーがメインでしたが、これからはホットコーヒーを飲む機会が増えそう。

そこで購入したのがこちらのタンブラー。

KINTO TO GO TUMBLERトゥーゴータンブラー 360ml

KINTO TO GO TUMBLER 360ml

様々なライフタイルにフレキシブルに寄り添うTO GO TUMBLER。

飲むたびに蓋を開け閉めする必要がないため、仕事中や運転中、本を片手にリラックスしている時も、動作を妨げることなくドリンクを愉しめます。

飲み心地の良さや手入れのしやすさ、ディテールにこだわりぬいた設計で、ステンレス製の真空二重構造により、温度や風味をキープ。

マットな触り心地に落ち着いた色合い、シンプルで飽きのこないデザインです。

これまで自宅でホットコーヒーを飲むときにはマグカップに入れていましたが、寒くなってくると直ぐに冷めてしまっていました。

 

会社でコーヒーを飲む時にはサーモスの「真空断熱ケータイマグ」を使っていましたが、自宅でそれを使うのも少し味気ない。

そこで自宅で使うのに良いのはないかと探して、見つけたのがこちらです。

 

サーモスの「真空断熱ケータイマグ」とまではいきませんが、保温性はとても高いです。

ちなみにTO GO TUMBLERの保温効力は 70℃以上 (1時間)で、サーモスの真空断熱ケータイマグは63℃以上 (6時間)。

 

スタバやコンビニのコーヒーもそうですが、飲み口の小さいカップでホットコーヒーを飲む時、気をつけないと一気に出てきて火傷しそうになることがありますが、こちらのタンブラーは適量のドリンクが出るように設計されているのでその心配もありません。

KINTO TO GO TUMBLER 360ml

タンブラーの内側に電解研磨を施し表面を平滑に仕上けているため、匂いや茶渋などの汚れがつきにくく、内底は丸みを帯びているため汚れが溜まりにくい設計になっていて、パーツが少ないためお手入れが簡単です。

KINTO TO GO TUMBLER 360ml

一般的なタンブラーに比べると少し高めですが、デザインもシンプルでおしゃれですし、使い勝手も良く、自宅でコーヒーを飲むときには欠かせないアイテムになりそうです。

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