「日本が聴こえる」radiko.jpプレミアム

中学生から高校生にかけてラジオっ子でした。

三宅裕司の『ヤングパラダイス』から『オールナイトニッポン』まで、夢中になって聴いていました。

それと今でも大笑いしながら聴いていた記憶があるのが、今田耕司と東野幸治が担当していた、文化放送の『Come on FUNKY Lips!』です。

ただそれもいつの間にか聴かなくなり、たまに聴くとしたら、FMを何となく流している感じにここ最近はなっていました。

「日本が聴こえる」radiko.jpプレミアム

それが『radiko.jp』を知ってから、またラジオ熱に火が付いた感じです。

ラジオの一番良いところは、パーソナリティを近くに感じられるところです。
多分それが、若い時にみんなが深夜ラジオに引きつけられる要因何だと思います。

まーアラフォー男子が「パーソナリティを近くに感じる」のも恥ずかしいお話ですが、最近のテレビだったり、ネットを見ていると、何が本当なのか分からなくなる事も多く、そんな時にラジオを聴いていると、何だか少し温もりを感じます。

そんなところで私の目下の悩みは、「プレミアム」にバージョンアップするかどうかです。

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